月5000円で始める2拠点居住‖シェア&コミュニティハウスmetone-林屋旅館-の月会員制度

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サムネイル_2拠点(大) 
LODECが運営するmetone-林屋旅館-では、「2拠点居住」といういまはまだ一般的ではない新しい暮らし方ができるシェアハウスです。

北アルプス山麓の田舎町に在るあなたのもう一つの暮らしの場。
「あなたには、帰ることのできる家がある。」

移住しなくても、metoneの一員になれる

<暮らせちゃう仕組、創りました>
「いいなぁ。こんなところで暮らしてみたい。」
ゲストハウスを運営していると、このようなことを話すゲストさんとたくさん出逢います。

シェアハウスの運営を開始したのは、そんな「暮らしたい」を実現化させる為。
それでも、やっぱり移住は簡単じゃない。

「と、言うより、移住する必要って、そもそもあるのかな??」
なんて言う本末転倒な考えに行き着きました。

2011年の震災以降に広がった「ライフスタイル」という「暮らし方を考える」思想。
その中には常に「田舎」とか「地域」という言葉が流用されていて、いつしか「移住ブーム」という虚像が生まれました。

暮らし方に「ブーム」なんてものが存在するのだろうか。
いわゆる、私たちは「地域活性」という分類のことを生業にしている。

それでも、「地域を活性させる」って、なんだか、なに様??
っていつも思うんです。

私たちはいままで「移住!!!」を声高らかに叫んでいたんだけど、そうじゃないなぁ。って思うようになりました。

「都会」とか、「田舎」とか。
その対極の地域間で良いだ悪いだ、なんて議論はどうだってよくて。

そんなことよりも
「どうやって暮らしたい?」
「どうやって生きていきたいの?」

考えるのは、こんなシンプルなものなのかも! なんてところに行き着きました。
だから、移住なんてしなくていい。
移住したいなら、したらいい。 どっちだっていいし、どうだっていい。

「そんなことより、あなたはどうしたいの?」
ということを、私たちは、この北アルプス山麓地域から問いかけたい。

だから、そもそも「2拠点居住」なんてフレーズ自体が物珍しくも無くなるような未来を、これから創りたいんです。
その為にはまず、2拠点居住ができる仕組みを創ってみよう。
そう考えた結果、シェア&コミュニティハウスmetone-林屋旅館-では2拠点居住が容易に実現化できるよう、「使った分の家賃をもらう」仕組みを考えました。

だから、暮らせちゃいます。

都会も田舎も、暮らしたいところを「家」にすればいいじゃない!!
週末だけこっちにきてもいいし、PC持ってきて自然の中で仕事をしてもいい。
これからの「新しい暮らし方」を、あなた自身が新たに創り上げてみてください。
月5,000円でそれができちゃいます!

新しい「暮らす」の価値観を、一緒に創りませんか。
始まりは、metoneから。

<月会費>
5,000円/月 (税抜)

<月会費で受けられること>
・ネオシェアメイト(名称仮)の権利を与えられることで、あなたもmetone-林屋旅館-のシェアメイト
・1泊目の家賃無料 /2泊目以降は泊まった日数分の家賃で家を自由に使える
・2泊目以降は1泊2,000円で何日でも暮らせる
・林屋リビングを含む全館をノマド利用可能

<ネオシェアメイト部屋>
・大広間(パーテーションで区切る)
・ネオシェアメイト用ドミトリー
・個室(空いていれば)

<支払方法>
・クレジットカード
 ※毎月当社指定日からお引き落としを行います

<月会員登録までの流れ>
問合せフォームより問合せ。
 ※フォームの「お問い合わせ内容」で「シェアハウスの入居/見学希望/林家月会員について」を選択
・利用規約を送付しますので、ご理解ご了承をいただきます。
・LODECメンバーと面談を行い、承認されれば仮登録といたします。
 ※お申込いただいた全ての方が月会員になれるとは限りません。
・仮登録の時点で、ご希望によりお試し宿泊が可能です。
・お支払い手続き完了後に、月会員の本登録完了となります。

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